マンションスタイル研究所制作メルマガのご案内(その3)
このたびの「東日本大震災」により被害を受けた皆様には,謹んでお見舞い申し上げます。
そして,被災地の1日も早い復興をお祈り申し上げます。
株式会社マンションスタイル研究所
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
マンションスタイル研究所では、“無料”のメールマガジン
保坂つとむの「宅建」合格塾
を制作しています。
現在(平成23年4月下旬まで)、「再受験者向け過去問演習」を配信しています。
【現在配信中の“再受験者向け過去問演習(平成23年版)”のコンセプト】
①大手予備校で20年以上の経験を有する“現役宅建講師”の当社代表保坂つとむが作成しています。
②平成元年~22年から“超厳選”された過去問演習が、4月下旬まで“毎日”配信されますので、
再受験者の“忘れ防止”に特に有効です。
③各問題には、宅建試験における“重要度”が表示されます。
重要度は、☆の数で示します(意味は、下記のとおり…)。
↓
☆☆☆☆☆ 最重要問題、なにがなんでも絶対マスター!
☆☆☆☆ 重要問題、絶対にマスターすべし。
☆☆☆ ここまでが最低限のノルマ、がんばれ~!
☆☆ これが解ければ、もはや上級者の仲間入り?
☆ 時間に余裕がある人向けの“参考問題”。
↓
毎日コツコツ…が理想ですが、
忙しくて毎日解けない人は☆が多い問題から“優先”して、解くようにしましょう。
(メリハリのある学習…が大事なのです。)
④取り上げる分野は「権利関係(民法など)」が“中心”となります。
↓
「権利関係」は“丸暗記”が通用せず、“理解を要する科目”だからです。
その分、理詰めでマスターする科目なので、一度把握すると、そう簡単には頭から知識が離れない…
という特徴があります。
↓
ですから、まだ試験まで時間があるこの時期には、「権利関係」の学習が“最適”です。
(暗記中心の「宅建業法」や「法令上の制限」は、覚えてもすぐ忘れてしまいますし、これらの分野は、
例年法改正が行われることも多いので、早い時期からの学習はオススメしません。)
⑤過去問解説は、「あっさり解説」と「しっかり解説」の“2本立て”としています。
↓
このうち「しっかり解説」については、市販されている一般的な過去問集よりも、
より詳しく、わかりやすく解説するよう心がけています。
↓
なぜ、市販の過去問集より詳しく解説できるかというと、本にはスペースの制約があり、
1ページ内に解説を収めなければならないといったクリアしなければいけない条件が多いからです。
その点、メルマガには、そのような制約はないため、
スペースを気にせず、おもいっきり解説しちゃってます^^。
↓
また、予備校や法律専門出版社などが発行する過去問集は、
あまり“噛み砕いた”解説だと、ふざけすぎ…として責任者から“はねられてしまう”ことがありますが、
このメルマガでは、そのような制約もないため、わかりやすさ最優先で解説してます。
⑥掲載する過去問は、“同じ項目”を“数日間連続”して取り上げ、
その項目の知識を身に付けてもらうととともに、
少し日数を空けてから、“再びその項目”の過去問を取り上げることにより、
同項目の知識が“できるだけ頭に残る”よう計算して、配信を行います。
↓
脳科学的にも効果的と考えられている上記のような配信方法で、
「権利関係」を中心に、早い時期からの知識の定着を図ります。
⑦モバイルパソコンや携帯でも見やすいように、
できるだけ“シンプル”な紙面(画面)構成としています。
↓
とかく、この手のメルマガでは、
作成者のコメントや時事ネタなどの宅建試験には関係のない記事もよく見受けられますが、
当メルマガでは、宅建学習に直接役立つ情報以外は、極力掲載しないよう心がけています。
【オススメ … の利用法】
「携帯」と「自宅パソコン」の両方に登録することをオススメします。
↓
外出先で“携帯”にて購読し、
気になった箇所や、役に立ちそうな箇所は、自宅で“プリントアウト”すれば、
より相乗効果が期待できるからです。
【当メルマガ本編の配信は…】
保坂つとむの「宅建」合格塾(平成23年版)の“本編”配信は、
平成23年5月1日のスタートを予定しています。
↓
当メルマガは、一昨年まで“本試験直前期”のみ“不定期配信”という形をとっていましたが、
昨年5月より“定期配信(日刊)”としてリニューアルし、今年“定期配信2年目”に突入します。
↓
今年度版“本編”は、昨年度版より、さらにパワーアップしてお届けする予定ですので、
ぜひご期待くださいませ…。
【登録は、こちらから】
発行システムは、「まぐまぐ!」さんを利用しています。
下記にて登録・解除ができます。
《まぐまぐ!メールマガジン 保坂つとむの「宅建」合格塾》 マイページ
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
そして,被災地の1日も早い復興をお祈り申し上げます。
株式会社マンションスタイル研究所
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
マンションスタイル研究所では、“無料”のメールマガジン
保坂つとむの「宅建」合格塾
を制作しています。
現在(平成23年4月下旬まで)、「再受験者向け過去問演習」を配信しています。
【現在配信中の“再受験者向け過去問演習(平成23年版)”のコンセプト】
①大手予備校で20年以上の経験を有する“現役宅建講師”の当社代表保坂つとむが作成しています。
②平成元年~22年から“超厳選”された過去問演習が、4月下旬まで“毎日”配信されますので、
再受験者の“忘れ防止”に特に有効です。
③各問題には、宅建試験における“重要度”が表示されます。
重要度は、☆の数で示します(意味は、下記のとおり…)。
↓
☆☆☆☆☆ 最重要問題、なにがなんでも絶対マスター!
☆☆☆☆ 重要問題、絶対にマスターすべし。
☆☆☆ ここまでが最低限のノルマ、がんばれ~!
☆☆ これが解ければ、もはや上級者の仲間入り?
☆ 時間に余裕がある人向けの“参考問題”。
↓
毎日コツコツ…が理想ですが、
忙しくて毎日解けない人は☆が多い問題から“優先”して、解くようにしましょう。
(メリハリのある学習…が大事なのです。)
④取り上げる分野は「権利関係(民法など)」が“中心”となります。
↓
「権利関係」は“丸暗記”が通用せず、“理解を要する科目”だからです。
その分、理詰めでマスターする科目なので、一度把握すると、そう簡単には頭から知識が離れない…
という特徴があります。
↓
ですから、まだ試験まで時間があるこの時期には、「権利関係」の学習が“最適”です。
(暗記中心の「宅建業法」や「法令上の制限」は、覚えてもすぐ忘れてしまいますし、これらの分野は、
例年法改正が行われることも多いので、早い時期からの学習はオススメしません。)
⑤過去問解説は、「あっさり解説」と「しっかり解説」の“2本立て”としています。
↓
このうち「しっかり解説」については、市販されている一般的な過去問集よりも、
より詳しく、わかりやすく解説するよう心がけています。
↓
なぜ、市販の過去問集より詳しく解説できるかというと、本にはスペースの制約があり、
1ページ内に解説を収めなければならないといったクリアしなければいけない条件が多いからです。
その点、メルマガには、そのような制約はないため、
スペースを気にせず、おもいっきり解説しちゃってます^^。
↓
また、予備校や法律専門出版社などが発行する過去問集は、
あまり“噛み砕いた”解説だと、ふざけすぎ…として責任者から“はねられてしまう”ことがありますが、
このメルマガでは、そのような制約もないため、わかりやすさ最優先で解説してます。
⑥掲載する過去問は、“同じ項目”を“数日間連続”して取り上げ、
その項目の知識を身に付けてもらうととともに、
少し日数を空けてから、“再びその項目”の過去問を取り上げることにより、
同項目の知識が“できるだけ頭に残る”よう計算して、配信を行います。
↓
脳科学的にも効果的と考えられている上記のような配信方法で、
「権利関係」を中心に、早い時期からの知識の定着を図ります。
⑦モバイルパソコンや携帯でも見やすいように、
できるだけ“シンプル”な紙面(画面)構成としています。
↓
とかく、この手のメルマガでは、
作成者のコメントや時事ネタなどの宅建試験には関係のない記事もよく見受けられますが、
当メルマガでは、宅建学習に直接役立つ情報以外は、極力掲載しないよう心がけています。
【オススメ … の利用法】
「携帯」と「自宅パソコン」の両方に登録することをオススメします。
↓
外出先で“携帯”にて購読し、
気になった箇所や、役に立ちそうな箇所は、自宅で“プリントアウト”すれば、
より相乗効果が期待できるからです。
【当メルマガ本編の配信は…】
保坂つとむの「宅建」合格塾(平成23年版)の“本編”配信は、
平成23年5月1日のスタートを予定しています。
↓
当メルマガは、一昨年まで“本試験直前期”のみ“不定期配信”という形をとっていましたが、
昨年5月より“定期配信(日刊)”としてリニューアルし、今年“定期配信2年目”に突入します。
↓
今年度版“本編”は、昨年度版より、さらにパワーアップしてお届けする予定ですので、
ぜひご期待くださいませ…。
【登録は、こちらから】
発行システムは、「まぐまぐ!」さんを利用しています。
下記にて登録・解除ができます。
《まぐまぐ!メールマガジン 保坂つとむの「宅建」合格塾》 マイページ
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
< 前のページ
次のページ >

